北海道三笠市にあります医療法人社団幾生会のホームページへようこそ!!

 

幾生会について

 

幾生会について

幾生会について
 

ご高齢のご家族の介護でお悩みではありませんか?

 
医療法人社団幾生会 南そらち記念病院は、医療療養病床、サ高住、ヘルパーステーションを運営しています。 
 

医療療養病床は、急性期治療が終了し、病状が比較的安定しているが引き続き医療的なケアや病院での療養を必要とする人を対象とする病床です。

 

看護師、介護士、相談員、ケアマネジャー、ヘルパー、作業療法士、薬剤師、レントゲン技師、管理栄養士、NSTチームといったスタッフが連携し、利用者様に寄り添ったケアを提供しています。

 

各施設と医療療養病床との移行もスムーズに行えるよう、ご支援し、ご家族とも連携してサポートいたします。安心して暮らせるよう、充実したサービスと温かい環境をご用意しております。利用者様にとって大きな安心感につながることと思います。

 
専門スタッフによるきめ細やかなサポート
 

ご家族一人ひとりの状況に合わせてご支援します。

 

生活全般に関する相談に応じます。

 

患者さんの栄養状態を改善します。

 

 認知症ケア・寝たきり予防・自立支援。 患者様お一人おひとりの 「できること」を大切にサポートします。

 

ご家族の状況に合わせて、最適なサービスをご提案いたします。 まずはお気軽にご相談ください。

 
お問い合わせ TEL 01267-6-8211
 
幾生会 南そらち記念病院・カーサミーア壱番館・ヘルパーステーション笑
急性期病院・在宅から南そらち記念病院、その後の生活の場への流れ 急性期病院での治療後、回復期リハビリテーション病棟でリハビリを行い、南そらち記念病院の医療療養病床でケアを受け、その後はサービス付き高齢者向け住宅カーサ・ミーア壱番館や他の介護施設へ移る流れ。在宅・クリニックからの直接入院や、ヘルパーステーション笑による在宅生活支援も含む図 長期療養だけではなく、南そらち記念病院・カーサ・ミーア壱番館・ヘルパーステーション笑が 病状やご希望の変化に合わせて、幾生会がずっと寄り添います 急性期病院 集中的な治療 手術・救急対応 直接入院も可能 回復期リハビリ テーション病棟 病状が安定するまで 南そらち記念病院 医療療養病床 医療的ケア・療養 (長期療養・お看取り) 体力・生活力を回復 サービス付き高齢者向け住宅 カーサ・ミーア壱番館 他の介護施設 ご希望に応じてご紹介 必要に応じて行き来できます 在宅(クリニック) かかりつけ医からの紹介 幾生会が一体でサポート 医療療養病床から各施設・ご自宅まで ご支援し、ご家族とも連携 転院・転居の不安を少なく、スムーズに 在宅復帰後はヘルパーステーション「笑」が生活を支援 ヘルパーステーション笑 ご自宅での生活もサポート
 

医師紹介

医師紹介
 
理事長・院長 松本 茂男 内科
 
副院長    野崎 道雅 脳神経外科
<<医療法人社団幾生会>> 〒068-2165 北海道三笠市岡山506番地8 TEL:01267-6-8211 FAX:01267-6-7010